<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ウォーターサーバー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dgwater.org/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://dgwater.org/atom.xml" />
    <id>tag:dgwater.org,2009-05-13://2</id>
    <updated>2009-05-13T11:55:34Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.25</generator>

<entry>
    <title>ウォーターサーバーの導入費用(イニシャルコスト)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dgwater.org/110homewat/mizu-takuhai02.html" />
    <id>tag:dgwater.org,2009://2.2</id>

    <published>2009-05-13T11:54:52Z</published>
    <updated>2009-05-13T11:55:34Z</updated>

    <summary>mizu-takuhai02</summary>
    <author>
        <name>kaori</name>
        
    </author>
    
        <category term="110homewat家庭用ウォーターサーバーの利用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dgwater.org/">
        <![CDATA[<p>家庭用ウォーターサーバーに限らず、機械を導入する場合、考えなくてはならないのは、</p>
<p></p>
<p>『導入費用（イニシャルコスト）と運用費用（ランニングコスト） 』</p>
<p></p>
<p>です。</p>
<p></p>
<p>ウォーターサーバーのメーカーと契約して、実際にウォーターサーバーを家庭に導入すると、業者がウォーターサーバー本体を自宅にまで持ってきてくれるわけですが、このウォーターサーバー本体の費用や、本体を設置する手数料などは、ほとんどのウォーターサーバー業者が、</p>
<p></p>
<p>『レンタル料に組み込んでいる為に無料 』</p>
<p></p>
<p>になっています。</p>
<p></p>
<p>あれこれウォーターサーバー業者の資料を探してみても、ウォーターサーバー本体を『販売』している業者は皆無で、ウォーターサーバー本体は、</p>
<p></p>
<p>『レンタルオンリー 』</p>
<p></p>
<p>という事になっている様です。</p>
<p></p>
<p>また、そうしたウォーターサーバー本体を設置するのも、業者から担当者が来て設置していくわけですが、この設置に掛かる費用も、</p>
<p></p>
<p>『大抵は無料 』</p>
<p></p>
<p>になっています。</p>
<p></p>
<p>つまり、ウォーターサーバーのイニシャルコストは、実際に使い始める『水代』くらいで、その水代も</p>
<p></p>
<p>「キャンペーンで最初の1本はサービス 」</p>
<p></p>
<p>という業者も多く、一切出費をしなくてもいいケースが多いようです。</p>
<p></p>
<p>この至れり尽くせりのサービスは、携帯電話を新規加入した場合、携帯本体がタダか、タダ同然でバラ撒かれていた理由と同じで、</p>
<p></p>
<p>『利用者に使ってもらって、利益を出せるので、導入費はゼロでもOK 』</p>
<p></p>
<p>という発想からでしょう。</p>

]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>家庭用ウォーターサーバーのシステム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://dgwater.org/110homewat/mizu-takuhai01.html" />
    <id>tag:dgwater.org,2009://2.1</id>

    <published>2009-05-13T09:21:33Z</published>
    <updated>2009-05-13T09:22:45Z</updated>

    <summary>mizu-takuhai01</summary>
    <author>
        <name>kaori</name>
        
    </author>
    
        <category term="110homewat家庭用ウォーターサーバーの利用法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://dgwater.org/">
        <![CDATA[<p>「家にも家庭用ウォーターサーバーを入れてみようかな～ 」</p>
<p></p>
<p>と思う方もいらっしゃる反面、</p>
<p></p>
<p>「どんな風に使うの？ 」</p>
<p></p>
<p>と基本的な疑問を持たれている方もいるでしょう。</p>
<p></p>
<p>業務用にしても家庭用にしても、基本的なシステムは同じです。</p>
<p></p>
<p>実際に冷水や熱湯が出てくるウォーターサーバー本体は、買うのではなくレンタルになっています。</p>
<p></p>
<p>そして、ボトルに入ったミネラルウォーターを『買う』わけですが、</p>
<p></p>
<p>『ボトルは業者が配達・回収してくれる 』</p>
<p></p>
<p>という点も、業務用と家庭用に違いはありません。</p>
<p></p>
<p>ただ、業務用の場合はボトルの配達単位が、</p>
<p></p>
<p>『10本単位 』</p>
<p></p>
<p>だったりしますが、1本9リットルから12リットルの容量もあるボトルを、家庭で10本も使い切るには結構な時間が掛かりますし、それ以前に、</p>
<p></p>
<p>『ボトルを置いておく場所 』</p>
<p></p>
<p>もバカにはならないわけですが、家庭用ウォーターサーバーは大抵の業者が、</p>
<p></p>
<p>『ボトル1本、あるいは2本から配達・回収してくれる 』</p>
<p></p>
<p>システムになっています。</p>
<p></p>
<p>また、ウォーターサーバーも機械ですから、定期的なメンテナンスが必要になりますが、ほとんどの業者は、メンテナンス費用がウォーターサーバーのレンタル料に含まれており、定期メンテナンスは業者が勝手にしてくれて、その際に費用が掛かる事はありません。</p>

]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
